結婚相談所で県外の人と結婚した地方在住男性のリアルな流れとは?費用・遠距離・住む場所まで解説!

婚活の地図

「地元の結婚相談所に登録してみたけど、なんか合う人がいない…」

「県外の女性と結婚したいけど、そもそも現実的に可能なのか?」

こんな悩みを抱えている地方在住の男性は、実はかなり多いです。

地方にいると、そもそも登録会員の数が少ない。年収・職業・価値観など、条件を絞っていくと数名しか残らない、なんてことも珍しくありません。だからといって条件を妥協するのも違う。そう感じている方こそ、県外婚活という選択肢が突破口になります。

この記事では、地方在住の男性が結婚相談所を使って県外の女性と出会い、成婚に至るまでのリアルな流れを、ステップごとに丁寧に解説していきます。費用の実態、遠距離交際の乗り越え方、「どちらが引っ越すか問題」まで、男性目線で踏み込んで書いています。
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そもそも結婚相談所で県外の女性と出会えるのか?

結論から言います。できます。しかも思っているより現実的です。

全国規模の連盟(IBJや TMSなど)に加盟している結婚相談所であれば、数万人規模の会員データベースから相手を探すことができます。自分が福岡に住んでいても、大阪や東京の女性にお見合いを申し込むことは普通にできます。

地方在住の男性が県外婚活に踏み切る理由は、大きく3つあります。


1️⃣地元の会員数が少なすぎる
地方の結婚相談所に登録している会員数は、都市部と比べると圧倒的に少ないです。年齢・年収・職業などの条件を組み合わせると、候補が数名になってしまうケースもよくあります。

2️⃣将来的に都市部への移住・転職を考えている
「いずれ東京か大阪に出たい」「転勤が多いのでどこでも住める」という男性にとって、県外婚活はむしろ自然な選択です。

3️⃣地元にバレずに婚活したい
地方は人間関係が密なので、近所の相談所に登録すると知り合いに見られるリスクがあります。あえて県外の相談所を使う、またはオンライン完結型を選ぶことで、周囲に知られずに活動できます。

👉どれか一つでも当てはまるなら、県外婚活は十分に現実的な選択肢です。では、具体的な流れをSTEPごとに見ていきましょう。


STEP1:相談所選び 全国規模か?オンライン対応か?

県外婚活の成否は、最初の相談所選びで8割が決まると言っても過言ではありません。

地元に近い小規模な相談所を選んでしまうと、そもそも県外の会員にアクセスできないケースがあります。ここで妥協すると、後からどれだけ頑張っても出会いの数が増えません。慎重に選びましょう。


大手連盟加盟の相談所を選ぶべき理由

結婚相談所には、個人や地域で運営している小規模なものから、全国に加盟店を持つ大手連盟系のものまで様々あります。県外婚活をするなら、IBJ(日本結婚相談所連盟)やTMS(全国結婚相談事業者連盟)などの大手連盟に加盟している相談所を選ぶことが大前提です。

なぜかというと、連盟に加盟している相談所は、同じ連盟内のすべての会員を検索・申し込みの対象にできるからです。IBJだけでも全国に数万人規模の会員がいます。自分の地元の相談所に登録していても、全国の会員にアクセスできる、というイメージです。

入会を検討している相談所が連盟に加盟しているかどうかは、ホームページや初回無料相談のときに必ず確認しておきましょう。「地方在住ですが、他県の方にも申し込みはできますか?」と直接聞いてしまうのが一番手っ取り早いです。


オンライン対応の有無を必ず確認する

もう一つ、絶対に確認してほしいのがオンライン対応かどうかです。

従来の結婚相談所は、定期的に店舗に来店してカウンセラーと面談するスタイルが主流でした。都市部に住んでいればいいですが、地方在住の場合、カウンセリングのたびに新幹線や飛行機で移動するのは時間もお金も消耗します。

最近はオンラインでカウンセリングが受けられる相談所が増えており、来店不要で完結できるところも多いです。地方在住者にとって、これは非常に大きなメリットです。活動費の節約になるのはもちろん、移動の手間がなくなる分、婚活そのものに集中できます。

また、初回のお見合いをオンラインで行える相談所も増えています。県外の相手と初めて会う際に、いきなり新幹線で会いに行くのはハードルが高い。まずオンラインで顔を見て話してみる、という段階を踏めると、お互いにとって負担が減ります。


相談所選びで確認すべき5つのポイント

入会前に、以下の5点を必ずチェックしてください。

  • 大手連盟(IBJ・TMSなど)に加盟しているか
  • カウンセリングがオンラインで受けられるか
  • 初回お見合いのオンライン対応はあるか
  • 月に申し込める人数に上限はあるか(最低でも月50人は申し込める環境を)
  • 県外・遠距離の成婚実績があるか

特に月の申し込み数の上限は見落としがちですが、重要なポイントです。県外婚活では地元婚活より成立率が下がりやすい分、数多くアプローチすることが必要になります。

「月に20人しか申し込めない」という相談所だと、地方在住者にはかなりきつい。最低でも月50人は申し込める環境を選ぶようにしましょう。

月200件のお見合い申し込みができる
男性に特化した結婚相談所

初回の無料相談を活用して、上記の点を一つひとつ確認してみてください。複数の相談所で無料相談を受けてから比較するのが、後悔しない選び方です。


STEP2:プロフィール作成 県外婚活で「選ばれる男」になる書き方

相談所を決めたら、次はプロフィール作成です。ここで多くの地方在住男性がつまずきます。

県外婚活で特有の問題があります。それは、都市部の女性からすると「なぜ遠くに住んでいるこの人が私に申し込んでくるんだろう?」という疑問が生まれやすいことです。

この疑問を放置したまま申し込みをしても、会う前に断られてしまう可能性が高い。プロフィールの段階で、この疑問を先に解消しておくことが重要です。


居住地・転居意向を正直に、かつ前向きに書く

プロフィールで一番大切なのは、転居についての考えを明確に書いておくことです。

たとえば「将来的に大阪への移住を検討しています」「結婚を機に相手の地元に移ることも視野に入れています」と一言書いてあるだけで、相手女性の受け取り方がまったく変わります。「この人、ちゃんと考えてくれてるんだ」と安心してもらえるからです。

逆に転居が難しい事情がある場合も、曖昧にするのは禁物です。「家業を継ぐ予定があるため、現在の居住地を離れることが難しい状況です」など、正直に書いておく方が誠実な印象を与えますし、後のすれ違いを防ぐことにもなります。


男性が犯しがちなプロフィールの3つのミス

県外婚活をする地方男性のプロフィールを見ていると、共通したミスが3つあります。

🔹①:居住地を曖昧にする
「〇〇県在住」とだけ書いて、どの程度の都市かを伝えていないケース。相手からすると生活環境がまったく想像できず、不安だけが残ります。最寄りの大都市からの距離感や、生活環境の良さを補足するひと言を加えましょう。

🔹②:転居意向をまったく書かない
「書くのが恥ずかしい」「まだ決めていない」という気持ちはわかります。しかし書いていないと、相手は「この人、どうするつもりなんだろう」と不安になって申し込みを見送ります。どんなに内容が薄くても、転居についての一言は必ず入れてください。

🔹③:写真が「地方感」を強調しすぎている
田んぼや山に囲まれた写真、地元の祭りの写真だけを使っているケースです。別に悪いわけではないのですが、都市部の女性からすると「ここに引っ越すのか…」というネガティブなイメージを植え付けてしまうことがあります。清潔感があって、明るい表情の写真を中心に選びましょう。

プロフィール全体として目指すのは「この人なら会ってみたい」と思ってもらうことです。地方在住であることをマイナスに見せるのではなく、「将来を真剣に考えている誠実な男性」という印象を与えることを意識して書いてみてください。


STEP3:お見合い申し込み 地方男性が知るべき「申し込みの戦略」

プロフィールが完成したら、いよいよお見合いの申し込みです。ここで地方在住男性が陥りやすい最大の罠があります。それは「待ち」の姿勢です。

都市部の女性が検索するとき、居住地を「〇〇県」に絞って探すことがほとんどです。つまり、こちらから動かない限り、地方在住の男性のプロフィールはほぼ見てもらえません。地方男性の県外婚活は、自分から積極的に申し込んでいくことが絶対条件です。


都市部の女性にアプローチするときの心得

申し込みをする際に意識してほしいのは、数と質のバランスです。

数が必要な理由は先ほど触れた通りで、県外からの申し込みは成立率が下がりやすいからです。月に申し込める上限いっぱいまで積極的に動くくらいの気持ちが必要です。

一方で、やみくもに申し込めばいいわけでもありません。相手のプロフィールをしっかり読んで、居住地に対する考え方や転居意向が自分と合っているかを確認してから申し込むことで、無駄なすれ違いを減らせます。

特に「地元を離れるつもりはない」と明記している女性へのアプローチは、お互いの時間を無駄にするだけなので避けた方が賢明です。


お見合い場所はどこにする?

お見合いが成立したら、次に決めるのが場所です。基本的なマナーとして、申し込んだ側(男性)が相手の地元に出向くのが一般的です。

交通費の目安としては、新幹線を使う距離であれば往復1〜3万円程度、飛行機が必要な距離であれば早割を使っても2〜4万円程度はかかります。1回のお見合いでこれだけかかると思うと気が重くなるかもしれませんが、ここで有効なのが「まとめ見合い」戦略です。

同じ都市の女性に複数申し込んでおき、同じ日・翌日にまとめてお見合いをスケジュールするやり方です。

たとえば大阪の女性3人に申し込んで、土日の1泊2日でまとめて会う。こうすることで、交通費を1回分に抑えながら複数の出会いをつくることができます。宿泊費はかかりますが、トータルでみると効率的です。

初回をオンラインで行える相談所であれば、まずオンラインでフィルタリングしてから、相性が良さそうな人に絞って現地に会いに行くという方法も有効です。無駄な移動を減らしながら、真剣な出会いに集中できます。


STEP4:仮交際〜真剣交際 遠距離をどう乗り越えるか

お見合いがうまくいって仮交際に進めた。ここからが県外婚活の本番です。正直に言うと、遠距離交際は近距離に比べてハードルが上がります。

実際、遠距離で真剣交際まで進んだカップルのうち、成婚に至るのは3〜4割程度というデータもあります。

ただ、これは裏を返せば「正しいやり方を知っていれば乗り越えられる」ということでもあります。距離のせいで関係が自然消滅してしまうカップルの多くは、やり方を間違えているだけです。


仮交際中の会う頻度・交通費の目安

仮交際中に会う頻度は、月1〜2回が現実的な目安です。毎週会うのは距離的にも費用的にも無理があります。だからこそ、会えない期間のコミュニケーションをどれだけ丁寧にできるかが重要になってきます。

交通費については、「交互に出向く」か「中間地点で会う」のが鉄則です。

毎回男性だけが出向いていると、金銭的な負担だけでなく気持ちの面でも疲弊してきます。一方、女性に毎回来てもらうのも相手への負担が大きく、関係が長続きしにくい。交互に動くことで、お互いに「会いに来てもらった」という感謝の気持ちが生まれ、関係が温まりやすくなります。

1回のデートにかかるリアルな費用感としては、交通費が往復1〜3万円、食事やデート代が1万円前後で、1回あたり2〜4万円程度を見ておくといいでしょう。

月2回会うとすれば、交際中だけで月に4〜8万円の出費になる計算です。これを高いと見るか、出会いへの投資と見るかで、婚活の質が変わってきます。


真剣交際に進む前に必ず話し合うべき3つのこと

仮交際である程度関係が深まってきたら、真剣交際に進む前に必ず話し合っておくべきことがあります。県外婚活の場合、ここをおろそかにすると後で大きなすれ違いが生まれます。

1️⃣結婚後どこに住むか
これが最も重要です。どちらが動くのか、それとも中間地点を選ぶのか。お互いの仕事やキャリア、親の状況なども絡んでくる複雑な問題なので、早い段階で方向性だけでも確認しておきましょう。「まだそこまで考えていない」では真剣交際には進めません。

2️⃣仕事・キャリアへの考え方
どちらかが転職や退職を伴う引越しをする場合、それをどう考えているかは必ず確認が必要です。「仕事は辞めたくない」「転職は難しい業種だ」という事情は、早めに共有しておくほど後のトラブルを防げます。

3️⃣親・実家との距離感
地方出身の男性の場合、将来的に親の介護や家業の問題が出てくることもあります。「いずれは地元に戻る可能性がある」という事情があるなら、交際の早い段階で正直に伝えておく方がお互いのためになります。

仲人を上手に活用して、直接言いにくい話を間に入ってもらいながら進めるのが、結婚相談所ならではのやり方です。遠慮せず仲人に相談してください。


遠距離交際を自然消滅させないための連絡の取り方

会えない期間が長いと、どうしても気持ちが薄れていきます。これを防ぐために、連絡の習慣をつくることが大切です。

基本的な目安として、LINEは毎日、電話は週1回を意識してみてください。毎日長文を送る必要はありません。「今日こんなことがあった」「これ見て思い出したよ」くらいの短いメッセージでも、続けることで存在を近くに感じてもらえます。

また、オンラインデートも積極的に活用しましょう。ビデオ通話で一緒に映画を見る、同じものを食べながら話す、など工夫次第で距離を感じさせない時間をつくることができます。

「次に会う日」を常に決めておくことも、関係を前に進めるために有効です。先の約束があるだけで、気持ちの安定感がまったく変わります。


STEP5:結婚後の住む場所 どちらが引っ越すのか問題

県外婚活で最終的に多くのカップルが直面するのが、「結婚後、どこに住むか」問題です。近距離婚活では自然と解決されることが多いこの問題も、県外婚活では避けて通れません。

むしろ、ここをどう乗り越えるかが成婚の分かれ目になります。


男性が引っ越す場合・女性が引っ越す場合、それぞれのリアル

男性が都市部に引っ越す場合
転職が伴うことが多く、キャリアのリセットや収入の変動リスクがあります。また、地元とのつながりや親との距離が離れることへの不安も出てきます。

ただ、都市部への移住を前向きに考えていた男性にとっては、むしろ背中を押してもらえるきっかけになることも多いです。


女性が地方に引っ越す場合
相手に対する心理的なハードルはかなり高くなります。仕事を辞めて知り合いもいない土地に移るというのは、女性にとって大きな決断です。

だからこそ、プロポーズのタイミングと段取りが非常に重要になります。「一緒に住む場所を決めよう」という姿勢で進めることが、相手の不安を和らげるポイントです。


「中間地点」という第三の選択肢

どちらも動きたくない、あるいはどちらが動くかで折り合いがつかない場合に有効なのが、「中間地点に引っ越す」という選択肢です。

たとえば福岡在住の男性と大阪在住の女性であれば、神戸や姫路あたりを新居にするという考え方です。どちらにとっても馴染みのない土地になりますが、逆に「二人でゼロから新しい生活をつくる」という感覚になれるので、意外と関係がうまくいくケースも多いです。

また、リモートワークが普及した現在では、職場への通勤を前提にしない住む場所の選び方もできるようになっています。「週3は在宅だから、少し遠くても大きな家に住める」という発想が生まれやすくなっており、中間地点という選択肢が現実的になってきています。


住む場所の話し合いを揉めずに進めるコツ

住む場所の話し合いで一番やってはいけないのは、先延ばしにすることです。「付き合ってから考えよう」「仲良くなってから話せばいい」と後回しにしていると、いざプロポーズというタイミングで初めてぶつかり、最悪の場合そこで破談になります。

理想は、真剣交際に進む前の段階で方向性を確認しておくこと。完全に決めなくていいですが、「どちらが動くイメージでいるか」「どの地域に住みたいか」くらいの話は早めにしておきましょう。

仲人に間に入ってもらい、お互いの希望を整理してもらうのも非常に有効です。直接言いにくいことも、仲人を通すとスムーズに伝わることが多いです。結婚相談所を使っているなら、この機能を最大限に活用してください。


県外婚活にかかるトータル費用の目安

気になるお金の話をまとめておきます。県外婚活は通常の婚活より費用がかかるのは事実ですが、あらかじめ把握しておけば心の準備ができます。

費用項目目安
結婚相談所の初期費用〜成婚料30〜50万円
お見合い交通費(1回あたり)1〜3万円
交際中のデート交通費(月あたり)2〜5万円
トータル(1年活動した場合)60〜100万円程度

費用を抑えるための工夫としては、早割チケットの活用・オンラインお見合いの積極利用・まとめ見合いによる移動の効率化が有効です。新幹線や飛行機は早めに日程を決めることで、通常の半額以下になることもあります。

「60〜100万円は高い」と感じる方もいると思います。ただ、これを「理想のパートナーと出会うための投資」と考えると、見え方が変わってきます。

婚活を先延ばしにして数年が過ぎるコスト、結婚が遅れることで失う時間のコストを考えれば、むしろ合理的な選択とも言えます。


県外婚活を成功させた地方在住男性の共通点

ここまで読んでいただいたので、最後に成功した男性たちに共通していたポイントをまとめておきます。

自分からガンガン申し込んでいた
待ちの姿勢をやめて、月の上限いっぱいまで積極的にアプローチした男性ほど早く成婚しています。最初は断られることも多いですが、数を重ねることで感覚もつかめてきます。

転居意向をプロフィールに明記していた
「移住を検討中」「相手に合わせて住む場所を決めたい」と書いておくだけで、申し込みの承諾率が変わります。たった一言ですが、その差は大きいです。

仲人を積極的に活用していた
住む場所の話し合い、相手への気持ちの伝え方、交際の進め方。自分だけで抱え込まず、仲人に相談しながら進めた男性の方が、難しい局面をうまく乗り越えています。

交通費を「出会いへの投資」と割り切っていた
「また交通費がかかる」とネガティブに捉えるのではなく、「それだけ真剣に動いている証拠だ」と前向きに考えられた男性は、遠距離交際の苦労をエネルギーに変えていました。


まとめ:地方在住男性でも県外婚活は十分できる

この記事で伝えたかったことを最後に整理します。

  • 大手連盟加盟・オンライン対応の相談所を選べば、地方からでも全国の女性にアプローチできる
  • プロフィールに転居意向を書くだけで、申し込みの通りやすさが大きく変わる
  • 遠距離交際は「まとめ見合い」「交互に出向く」「毎日連絡」で乗り越えられる
  • 住む場所の話し合いは早めに始めるほど、後のトラブルを防げる
  • 費用はかかるが、正しく動けば1年以内に成婚している男性も多い

地方にいるから不利、なんてことはありません。むしろ、地元での出会いに限界を感じているからこそ、全国に目を向けることで一気に可能性が広がります。

最初の一歩は、まず複数の相談所の無料相談を予約することです。話を聞くだけならタダです。「自分に合う相談所はどこか」を確かめるところから始めてみてください。あなたの県外婚活を応援しています。


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